SPASSのご紹介

BEL SONA Spass (ベル・ソナ シュパース)は、菅原早苗先生と岩間丈正先生の門下生で、会社員、OL、教員、主婦、フルート専攻以外の音大生などの、音楽とフルートをこよなく愛するアマチュアのフルーティストによって2002年1月に結成されました。Spass(シュパース)とはドイツ語で『楽しみ』という意味です。

なお、新しいメンバーも募集しています。
アマチュアとしてフルート・オーケストラを楽しみたい方は、どなたでも参加することができます。関心のある方はぜひご連絡ください。

活動について

2002年4月に第11回"ベル ソナ"定期演奏会において、初舞台を経験しました。また、同年9月には、代々木上原の『MUSICASA』において、シュパース単独の演奏会を開催するなど、活発に活動しています。

指導者のご紹介

ベル・ソナ主宰:菅原 早苗(東邦音楽大学名誉教授、日本フルート協会常任理事)
ベル・ソナコンサートマスター:岩間 丈正(東邦音楽大学、短期大学専任講師)

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